「アクアスタジウム」,求人,富笠原

応募しようと思ったきっかけ

アクアスタジウムは、私の夢がいっぱい詰まっていました。小さい頃からずっと考えていたんです。最初は川で見たグッピーのような魚でした。そこから魚に関することには全ての意識が向かいました。遊びに行く場所で一番好きなのも水族館です。京都の水族館には、20回くらいしか行けていません。あ、すいません。ここに応募しようと思ったきっかけですよね。今までの自己紹介で分かると思いますが、お魚さんが大好きなので、ここで働きたくて応募しました。

 

面接でこんなこと言われてしまいました。

書類を送っても面接も何もしてくれないし連絡もなかったので履歴書をもう一度送ってから連絡して面接を受けることになりました。面接では、ここで働こうと思った理由を聞かれました。聞かれると思っていたので私は、ちゃんと合格する答えを用意していました。でも、緊張のあまり用意した答えを忘れてしまいました。答えない私に、店長らしき人が素直な自分の気持ちで話して下さい。と言われたので楽になってしまい、純粋に魚が好きなことを伝えました。

 

実際に仕事をしてみて

面接をしてくれた人はリーダーでした。初めて出勤した時に店長に初めて会いました。店長曰く、リーダーから魚が本当に好きな女の子だということは聞いているからよろしく、と言われました。バイトの初日は、先輩がしていく作業を教えてくれました。先輩が言うとおりにしましたが思っていたより疲れました。